レッスンを受ける

☑-、何をやっても上達している実感がない
☑-、いろんな人の意見を聞いたが、余計にドツボにはまっている
☑-、レッスンを受けても、一時的にしか良くならない
☑-、音楽を楽しめていない
☑-、ひとりで悩んでいる
☑-、練習すればするほど苦しくなる
☑-、すぐにバテる
☑-、人前で吹くのがこわい
☑-、うまくいかなくて自信をなくしている
☑-、プレイヤーとして周りから信頼されていない
☑-、「自分が吹けていないから周りに迷惑をかけている」と感じている
☑-、イメージ通りの演奏ができない
☑-、演奏しようとすると身体か固まってしまう

これらの悩みを解決するために、何よりも先に必要なことがあります。
それは、
「自分が本当に出したい音を見つける」ことです。

自分が本当に出したい音(=深魂音)を最初に見つけて作り上げていくことで、

あなたの演奏は急激に上達し始めます。

 

そして、あなたが表現する音楽が変わります。

 

 

 

このプログラムで得られるもの


☑︎-、自分が本当に出したい音’深魂音‘

☑︎-、本当の自信

☑︎-、適切な目標設定と行動習慣

☑︎-、演奏技術

☑︎-、自分にしかできない楽曲表現

☑︎-、本当の音楽の面白さ

3つのカリキュラム


⑴個人レッスン

個人レッスンでは、主に3つのポイントを押さえてレッスンします。(180分/回)

○あなたが本当に出したい音(=深魂音)を見つける

○あなたが本当に出したい音(=深魂音)をより一層明確にする

○深魂音で音楽を表現する

 

1対1の形式で、徹底的にレッスン生の『音』を聴きに行くことで、あなたが本当に出したい音(=深魂音)を一緒に見つけていきます。
そしてその状態から、深魂音をより一層明確にいきます。
レッスンを重ねるにつれ、どんどん深魂音が具体的になり、心から音楽を楽しめるようになります。
*受講生の状況に応じて、レッスン内容は変更になることがあります。

⑵アンサンブルレッスン(〜10名)

アンサンブルレッスン(〜10名)では、主に3つのポイントを押さえてレッスンします。(180分/回)

○思い込みを外し、集中力を高める

○他のメンバーの本当に出したい音(=深魂音)を一緒に見つける
○自分と他のメンバーのエネルギーを掛け合わせて音楽を表現する(相乗効果)
1対複数の形式で、メンバー同士の相乗効果を高めてレッスンを行います。
自分以外に一緒に演奏する人がいた場合、どうしても考えること・悩むことが多くなり、意識が分散し、集中力が低くなってしまいます。
まず、集中力を高める場づくりを行います。
そして、「みんなと音程を合わせなきゃいけない。」とか「みんなとテンポを合わせないといけない」といった、間違った思い込みを外していきます。
その上で、メンバー同士それぞれが本当に出したい音(=深魂音)を見つけにいきます。
レッスンを重ねるにつれ、どんどんメンバー同士の相乗効果が発揮されて、本当に深い意味での音楽が造られていきます。
*受講生の状況に応じて、レッスン内容は変更になることがあります。

⑶バンドレッスン(11名〜)

バンドレッスン(11名〜)では、指揮者(指導者)と演奏者にそれぞれ3つのポイントを押さえてレッスンします。(240分〜/回)

〜指揮者(指導者)に対して〜
○自分が本当にしたい音楽(=深魂音楽)を見つける
○奏者がそれぞれどうしたいのかを感じられるようになる
○感動を与えられる演奏を奏者から引き出す
〜演奏者に対して〜

○思い込みを外し、集中力を高める

○他のメンバーの本当に出したい音(=深魂音)を一緒に見つける
○自分と他のメンバーのエネルギーを掛け合わせて音楽を表現する(相乗効果)
音楽づくりにおける指揮者(指導者)の比重は比較的大きいものです。
『指揮者自身が本当にしたい音楽』というものが明確になっていないと、人に対して深い感動を与えることはできないですし、何より一緒に演奏する奏者たちと一緒に音楽をやっていない状態になってしまいます。
まず、指揮者自身の本当にしたい音楽(=深魂音楽)を見つけて、その深魂音楽を太く深く明確にしていきます。
そうすることで、奏者がそれぞれどうしたいのか感じられるようになります。
その先に、感動を与えられる演奏を奏者から引き出すことができるようになり、すざまじいエネルギーの音楽が生み出されるようになります。
*受講生の状況に応じて、レッスン内容は変更になることがあります。
*レッスン回数・比率に関しては、お気軽にご相談ください。